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ホーム千葉県木更津市公式ホームページ

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木更津市意見公募制度(パブリック・コメント制度)

 

 

 

 

木更津市の計画や条例の策定にあたり参考にするため、市民の皆さんからのご意見を募集しています。
各案件についてのお問い合わせは、それぞれの担当課へ、意見公募制度についてのお問い合わせは、木更津市役所企画課TEL0438-23-7425へ。
 

意見公募制度の説明[(115KB) pdfファイル]
木更津市意見公募手続に関する条例 [(112KB) pdfファイル]
木更津市意見公募手続に関する条例施行規則[(45KB) pdfファイル]
意見公募手続に関する事務の手引[(248KB) pdfファイル]
意見公募手続きの運用に関する意見の内容及び本市の考え[(74.2KB) pdfファイル]

意見公募手続きの運用状況


番号 政策等の課題 実施機関名 意見提出期間 提出者数
進捗状況 意見数
27-13

木更津市都市計画道路の見直し素案について

都市整備部
都市政策課 

3/24から4/22 1人

検討中

8件
28-6

木更津市空家等の対策の推進に関する条例制定(案)の概要について

都市整備部
住宅課

9/26から10/25 0人

検討中

0件
28-7

木更津市民憲章の改定について

企画部

企画課

12/15から1/13 14人

結果公表中

20件
28-8

木更津市立小中学校適正規模及び適正配置実施計画(素案)について

教育部

学校教育課

12/15から1/13 18人

検討中

40件
28-9

木更津市公共施設再配置計画(素案)について

総務部

行政改革推進室

12/15から1/13 25人

検討中

69件
28-10

木更津市土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例施行規則の一部改正(案)に係る意見公募について

環境部

まち美化推進課

12/15から1/13 0人

結果公表中

0件
28-11

「木更津市一般廃棄物処理基本計画」の改定に係る意見公募ついて

環境部

まち美化推進課

12/15から1/13

1人

検討中

43件
28-12

「木更津市霊園の設置及び管理に関する条例」及び「同条例施行規則」一部改正(案)に係る意見公募について

環境部

環境管理課

12/15から1/13 2人

検討中

3件
28-13

木更津市農業委員会の委員及び農地利用最適化推進委員の定数を定める条例の制定に係る意見公募について

農業委員会事務局

12/15から1/13 0人

検討中

0件
28-14

木更津市立保育園民営化方針(素案)について

福祉部

子育て支援課

12/15から1/13 6人

検討中

6件
28-15

木更津市第2次地域情報化推進プラン(素案)について

企画部

情報政策課

12/15から1/13 2人

検討中

4件
28-16

木更津市第10次交通安全計画(案)について

市民部

市民活動支援課

12/15から1/13 1人

意見公表中

1件
28-17

第3期木更津市地域福祉計画について

福祉部

社会福祉課

12/15から1/13 4人

検討中

4件
28-18

木更津市地域公共交通(路線バス)に関する基本方針(案)に係る意見公募について

企画部

企画課

2/14から3/15 -

意見募集中

-
28-19

木更津市男女共同参画計画(第4次)(案)について

企画部

企画課

2/14から3/15 -

意見募集中

-


(注)募集期間などについて、変更になる可能性があります。
 

意見を募集している案件  

28-18 木更津市地域公共交通(路線バス)に関する基本方針(案)に係る意見公募について

意見提出期間:平成29年2月14日~平成29年3月15日
担当課   :企画部企画課 TEL:0438-23-7426(直通) 

策定の趣旨・目的・背景など 

 現在、国では、人口減少時代において地域の活力の維持・強化や、都市機能の集約化及び拠点間を結ぶ地域公共交通ネットワークの再構築の実現を重点的施策に掲げているなか、本市においても、「木更津市まち・ひと・しごと総合戦略」(以下「総合戦略」という)を制定し、「交通ネットワークの強化」を位置付けました。
 また、本市はこれまで、平成22年3月に策定した「木更津市地域公共交通(路線バス)に関する基本方針」(以下「基本方針」という)で示した「現行の路線バスを維持していく」という基本的な考え方に基づき補助金を支出するなど、維持対策に努めてきましたが、人口減少・少子高齢化が進展している状況において、現在の基本方針では、今後の社会的要請に応えることが困難であることから、国の取り組みや本市の総合戦略を踏まえ、新たな時代に対応した基本方針を策定しようとするものです。

定めた政策等

木更津市地域公共交通(路線バス)に関する基本方針(案) ⇒ [601KB pdfファイル]  

政策等の策定予定時期

平成29年3月末頃予定 

資料の入手方法

 この案件について、同じ内容をホームページに掲載しています。
 また、企画課(駅前庁舎)・行政資料コーナー(朝日庁舎)・図書館・市内の各公民館でも閲覧できます。

意見提出方法

意見には、住所・氏名(団体名)・連絡先(電話番号)を必ず記入してください。
持参、郵便、FAX、下記アドレスへのメール送付及び図書館・市内の公民館を経由する方法にて受付させていただきます。

提出様式は自由ですが、必要な方は、こちらの意見書をお使いください。
 意見書の参考様式⇒[92KB pdfファイル] 
 意見書の参考様式⇒[18KB docxファイル] 

 個別にご意見に対する回答はいたしません。お寄せいただいた意見については、とりまとめて市の考えと共に公表する予定です。

○郵便・持参:〒292-8501 千葉県木更津市富士見1丁目2番1号
                  木更津市役所駅前庁舎 企画課あて
     ※持参の場合は、土日祝祭日を除く午前8時30分から午後5時15分の間にご提出ください。
○FAX:0438-23-9338
○E-mail:kikaku@city.kisarazu.lg.jp 

28-19 木更津市男女共同参画計画(第4次)(案)について

意見提出期間:平成29年2月14日~平成29年3月15日
担当課   :企画部企画課 TEL:0438-23-7485(直通) 

策定の趣旨・目的・背景など 

 本市においては、平成7年3月に「木更津市女性行動計画」が策定され、現在は、平成24年3月に策定された「木更津市男女共同参画計画(第3次)」により、男女共同参画社会の実現をめざして様々な施策を推進しております。
 このたび、平成26年1月に施行した「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律」(DV防止法)や、平成27年8月に成立した「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(女性活躍推進法)に基づき具体的な施策を盛り込み、位置付けることとし、男女共同参画社会の形成に関する施策を体系的・総合的に推進するための指針として、本計画を策定するものです。

定めた政策等

木更津市男女共同参画計画(第4次)~きさらづ 共に輝くハートフルプラン~(案) ⇒ [1549KB pdfファイル]  

政策等の策定予定時期

平成29年3月末頃予定 

資料の入手方法

 募集している案件について、このホームページと同じ内容の資料を、企画課(駅前庁舎)・行政資料コーナー(朝日庁舎)・図書館・木更津市内の各公民館で閲覧できます。

意見提出方法

 意見には、住所・氏名(団体名)・連絡先(電話番号)を必ず記入してください。
持参、郵便、FAX、下記アドレスへのメール送付及び図書館・市内の公民館を経由する方法にて受付させていただきます。

提出様式は自由ですが、必要な方は、こちらの意見書をお使いください。
 意見書の参考様式⇒[88KB pdfファイル] 
 意見書の参考様式⇒[21KB docxファイル] 

 個別にご意見に対する回答はいたしません。お寄せいただいた意見については、とりまとめて市の考えと共に公表する予定です。

○郵便・持参:〒292-8501 千葉県木更津市富士見1丁目2番1号
                  木更津市役所駅前庁舎 企画課あて
     ※持参の場合は、土日祝祭日を除く午前8時30分から午後5時15分の間にご提出ください。
○FAX:0438-23-9338
○E-mail:kikaku@city.kisarazu.lg.jp

 

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意見募集を終了し、提出された意見を公表している案件

28-16 木更津市第10次交通安全計画(案)について

政策等の公表日 :検討中 

意見提出期間  :平成28年12月15日から平成29年1月13日

担当課     :市民部市民活動支援課 TEL:0438-23-7492(直通)

策定の趣旨・目的・背景など 

 交通安全対策基本法の定めるところにより策定された第10次千葉県交通安全計画に基づいて、本市の実態に即した適切かつ効果的な対策を策定するものです。

提出された意見の件数と人数

1人・1件

提出された意見と回答

<意見1>

私は市内でタクシー乗務員として勤めているものです。
まず、計画案と対比して、
(1)「木更津市交通安全推進協議会の活動の強化」(P5)について、私は20年タクシー乗務員として勤め、地域の時間帯による、混雑状況等を把握していますが、会社や協議会の方から市内の交通の危険箇所や問題点を聞かれたことはありません。
  
(2)「成人に対する交通安全教育」(P13)について、近隣の自動車教習所への働きかけがルーティーンワークになっていませんか。

(3)「道路改築による道路交通環境の整備」(P18)について、最近、土地勘のない方が増えているようで、東口周辺の一方通行で逆走する方が多いです。時間帯は昼夜問わず、年齢層や性別も様々で、他県ナンバーより袖ケ浦ナンバーが多いです。さらに、故意に逆走している者もいます。これらの原因として、進入禁止の標識の見落としが考えられますので、捨て看板等の設置をしたらいかがでしょうか。

次に、木更津駅前等の現状についてですが、

(4)まず、木更津市の顔ともいえる木更津駅ですが、西口・東口共に違法駐車が減らないようなので、木更津市も駐車取締りを民間に委託したほうがよろしいと思います。特に、東口周辺では店の従業員等が歩道や駐車禁止区域に駐車をしています。

(5)また、東口ロータリーは滞留する車(路線バス・高速バス・通学送迎用バス・民間送迎バス・送迎車等)が多いので接触事故も発生しています。送迎の自家用車が多いのは、地元の路線バス会社が公共交通機関の勤めを果たしていないからです。
小泉構造改革の緩和により、平成10年に2122社だった貸切バス事業者が平成22年には4492社になっています。貸切バス業者の中には乗合バス事業をやりたいところもあると思います。路線を独占しない方法もあるかもしれません。
 

<回答1>

回答(1)~(5)
本計画は、市の交通安全施策の指針となるものです。頂いた意見は、計画を推進するために実施する具体的な施策に含まれていると認識しております。
計画を基に各施策を施行する際には、頂いた意見を十分に加味し、より質の高い交通安全対策を図っていきたいと思います。

 

意見募集を終了し、実施結果を公表している案件    

28-10 木更津市土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例施行規則の一部改正(案)に係る意見公募について

政策等の公表日 :平成29年1月25日

意見提出期間  :平成28年12月15日から平成29年1月13日

担当課     :環境部まち美化推進課 TEL:0438-36-1133(直通)

策定の趣旨・目的・背景など     

 木更津市土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例施行規則(以下「規則」という。)の制定時に、「環境基本法(平成5年法律第91号)第16条第1項に規定する土壌の汚染に係る環境基準(平成3年環境庁告示第46号)(以下「土壌環境基準」という。)」を参考にし地質検査項目を定めました。
 平成28年3月29日付け環境省告示第30号において、土壌環境基準が改正され、地質検査項目に、クロロエチレン(別名塩化ビニル又は塩化ビニルモノマー)と1,4-ジオキサンの2項目が追加(溶出量基準)となったため、その内容を規則に反映させようとするものです。
 公布予定日:平成29年4月1日
 施行予定日:平成29年7月1日

定めた政策等

木更津市土砂等の埋立て等による土壌の汚染及び災害の発生の防止に関する条例施行規則の一部を改正する規則(案) ⇒ [261KB pdfファイル] 

提出された意見の件数と人数

0人・0件

 

28-7 木更津市民憲章の改定について

政策等の公表日 :平成29年2月14日

意見提出期間  :平成28年12月15日から平成29年1月13日

担当課     :企画部企画課 TEL:0438-23-7425(直通)

策定の趣旨・目的・背景など     

 木更津市民憲章の制定から30年が経過しようとする中、制定当時の右肩上がりの経済成長社会は終焉し、世界でも類を見ない超高齢社会や人口減少社会が到来するなど、わが国の社会潮流は大きく変化しています。
 現行の市民憲章については、当時の社会情勢を反映し、行政のまちづくり指針とも読み取れる箇所が含まれており、こうした社会潮流の変化を踏まえ、今後の市民主体のまちづくりに向けては、見直しを行う時期を迎えているものと考えます。
 このため、改めて、一人ひとりが市民としての自覚を持ち、本市を住みよいまちとしていくための「市民の行動規範」とすべく、市民憲章を改定しようとするものです。
 

定めた政策等

木更津市民憲章 ⇒ [88KB pdfファイル] 

提出された意見の件数と人数

14人・20件

提出された意見と回答

<意見1>

 市民憲章の改定に反対する。(同様の意見が他6件)
【以下その理由】
 現行の市民憲章は木更津市がめざす目標を市民に示すものになっているが、改定素案はどのような木更津市にするのか、市の姿が全く見えない。行政がまちづくりを進めるための具体的な指針となるものが希薄である。現行の市民憲章の5項目は現在でも立派な目標となっており、決して古くなっていない。
 市が市民に対してあるべき人間像を押し付けるものになっている。上から目線の人づくり憲章で、市民憲章にそぐわない。市民の行動規範は市が定めるべきでない。行動規範を決めるのであれば、1年以上、時間をかけて決定すべき。
 木更津市でなくても、どこの市でも使えそうで特徴がない。戦前の教育勅語や修身の教科書のようだ。文章が短くなったのは良いが、理解しにくい。躍動感がない。格調がない。暖かみがない。

<回答1>

  現行の木更津市民憲章の制定から約30年が経過しようとする中、わが国の社会潮流は大きく変化しています。急激な少子高齢化の進行や地域のつながりの希薄化、様々な分野において担い手の不足等の課題が顕在化しており、これまでのまちづくりの仕組みでは、対応することが難しい時代を迎えています。また、本市においても、近い将来には、人口減少社会が到来し、財政的にも体制的にも、行政が対応できる範囲が限られてくることが見込まれています。このような中、将来にわたって持続可能な地域社会を構築していくためには、これまで以上に市民主体のまちづくりへの転換が求められています。このため、改めて市民として、どのようにまちづくりに関わり、どのように行動するのかについて考え、できることから行動していただきたいことから、市民一人ひとりの具体的な行動規範とすべく市民憲章を改定しようとするものです。
 全国の市民憲章は、まちづくりの目標を示すものと市民の行動規範を示すものに大別されます。現行の市民憲章は、制定当時の社会潮流であった行政主体のまちづくりを反映し、「心のこもる教育をすすめ」や「産業をさかんにし」など、行政のまちづくり目標とも取れる表現が混在しています。このため、市の最上位の計画である木更津市基本構想と市民憲章の役割を整理し、まちづくりの目標は基本構想に規定し、市民憲章は市民の行動規範としようとするものです。市民憲章では、普遍的なまちの理想像として、「世界に開かれ、夢と希望に満ちた住みよいまち」を掲げ、その実現に向け、どのように行動していくのかという観点から構成しているものです。
 市民憲章については、日頃より地域活動等を実践している方々で構成される市民憲章改定案検討会議を5回にわたって開催し、ご意見を伺い取りまとめを行ったものです。この会議の中では、本市をより良いまちにしていくためには、より積極的に、また前向きに行動していくべき、またそのように行動したいというご意見や市が進めている「オーガニックなまちづくり」の理念に共感するといったご意見、またそのためには当事者意識の醸成が重要であるといったご意見等を頂き、これらを踏まえ取りまとめたものです。あわせて、今回は市民の代表である市議会において審議を頂き、議決を経て決定しようとするものです。
 市民としてどのように行動すべきかということは、普遍的なテーマでもあり、市によって大きく変わるものではないと考えます。また、道徳的な考え方も含まれてくるものと考えます。
 具体的な行動をイメージすることができるよう、各項目について簡潔な表現に努めています。このため、文章表現に躍動感や格調がない等のご指摘につながっているものと考えます。様々な実践の場において、どのように行動できるのか考えていただき、出来る範囲で具体的な行動につなげていただきたいと考えております。
 

<意見2>

 現行の市民憲章にある「平和」という文言が、改定素案には抜けている。(同様の意見が他5件) 

<回答2>

 まちの理想像として、「世界に開かれ、夢と希望に満ちた住みよいまち」を掲げており、平和なまちについては、その中に包含しているものと考えます。
 なお、本市は平成3年に平和都市宣言を行い、この中で、木更津市民は、平和を誠実に希求し、力を合わせて努力することを誓うことを、既に明確にしております。
 

<意見3>

 現行の市民憲章にある「産業をさかんに」という文言が、改定素案には抜けている。(同様の意見が1件)

<回答3>

 「産業をさかんに」するためには、行政が果たすべき役割が大きく、市民一人ひとりの具体的な行動規範としては、なじまないものと考えております。
 今回は、木更津市基本構想と市民憲章の役割を整理し、産業振興などの行政主体のまちづくりの目標は基本構想に規定し、市民憲章はまちの理想像の実現に向けた市民の具体的な行動の規範としようとするものです。
 

<意見4>

 改定素案は心の持ち方が中心となっていて、具体性に欠けている気がする。

<回答4>

 素案の1項目目「命を尊重し 思いやりの心を持ちます」と7項目目「感謝と奉仕の気持ちを大切にします」については、より具体的な行動規範となるよう修正しました。

<意見5>

 ボランティア精神を高めることは良いと思うが、戦前のように戦争に関係するような奉仕や天皇に感謝などは拒否する。 

<回答5>

 奉仕はボランティアを意図しており、より分かりやすくするため、「社会に貢献」という表現に改めることとしました。また、感謝については、特定の対象を想定しているものではありません。

<意見6>

 「歴史に学び、伝統と文化をつなぎます」とされているが、市は施設の有料化を進めており、矛盾していないか。

<回答6>

 施設使用料の見直しについては、受益者負担の公平性の観点から進めているもので、市民憲章の理念に矛盾するものではないと考えます。

<意見7>

 若い人でもわかる様な表現の方がよい。

<回答7>

 より分かりやすくするため、各項目について簡潔な表現に努めていますが、周知していく中で、具体的な行動例を示すなど、工夫してまいります。

<意見8>

 7項目の指針は抽象的な表現なので、オーガニックなまちづくり活動など、具体的な活動につながることを期待する。

<回答8>

 各項目に関し、子供から大人まで、ライフステージに応じ、具体的な行動につなげていただきたいと考えています。

                                  

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意見公募を実施し、終了した案件(平成28年度)

番号

政策等の課題

実施機関

意見提出期間

意見の数

(人/件)

28-1

(仮称)人と自然が調和した持続可能なまちづくりの推進に関する条例(骨子案)の制定について

企画部
企画課
9/26から10/25

0人/

0件

28-2

木更津市小櫃川流域に係る水道水源の水質の保全に関する条例施行規則の一部改正について

環境部
環境管理課
9/26から10/25 0人/
0件 
28-3

木更津市立小中学校の適正規模及び適正配置に関する基本方針の変更について

教育部
学校教育課
9/26から10/25

17人/

17件

28-4 (仮称)木更津市火葬場整備運営事業基本構想(案)について

環境部

環境管理課

 10/3から11/2 14人/
43件 
28-5

木更津市指定地域密着型サービス事業者の指定に関する基準並びに指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例の制定について

福祉部
高齢者福祉課 

9/26から10/25

0人/

0件

過去に意見公募を実施し、終了した案件⇒ [231KB pdfファイル]   

(注)実施機関が市長の場合、表中の実施機関名には担当課名を記載しています。
 

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