平成23年12月26日
11月にザ・カントリークラブ・ジャパンで開催された「富士フイルム シニア チャンピオンシップ」のチャリティ金50万円が 社団法人日本プロゴルフ協会 松井功会長から寄贈されました。水越市長は「このような大きな大会を来年もぜひ地元木更津市で開催して欲しい」と期待していました。

松井会長と市長   左から富士フイルム(株)井上宣伝部長・市長・松井会長・ザ・カントリークラブ・ジャパン前田総支配人

 

平成23年12月23日
先の大相撲秋場所で新十両に昇進し、晴れて関取となった地元出身の千代嵐関(九重部屋)の後援会発会式が行われました。当日は、化粧まわし目録が渡辺芳邦(県議)後援会会長から贈呈されました。

千代嵐関と九重親方   鏡割り

 

平成23年12月21日
12月20日 木更津港内港に体長2メートル程のイルカが現れ泳ぎ回る姿が見られました。どこからか迷い込んだのでしょうか。大変珍しいことです。なお、翌21日現在、このイルカの姿は確認されていません。

(写真提供:NPO法人木更津イルカ計画 白石氏) 

木更津港内港のイルカ

中の島大橋とイルカ

イルカ 

 

平成23年12月19日
市役所庁舎において職員による防災訓練が実施されました。議員の皆様の参加もいただき、総勢158名体制で初期消火訓練・庁舎からの避難訓練・はしご車による救助訓練などに取り組みました。

初期消火訓練その1   初期消火訓練その2

避難訓練   はしご車救助訓練その1  

はしご車救助訓練その2   はしご車救助訓練その3

消火器訓練   避難報告

 

平成23年11月27日
木更津の海沿いにある公設地方卸売市場を会場に木更津食材まつりが開催されました。木更津ならではの食材が並び、模擬店では皆さんが思い思いに舌鼓を打っていました。食材だけでなく、”笑顔”も集まったおまつりとなりました。

木更津総合高校生徒による和太鼓   家族で食事

サンマのつかみ取り   のこっ太君とチビッ子

焼き蛤   アイドルユニット「きさらぶ がーるず」

 

平成23年11月26日
風雨で順延になった第8回木更津こどもまつりが、木更津駅西口ゆりかもめ寺町分館周辺各所で開催され、多くの子どもたちが集まりました。小走りでお店をはしごしていた子ども、手作りの竹とんぼなどを売り歩いていた子ども、出来立ての焼き芋を頬張っていた子ども などなど。多くの子どもたちの元気が、いっぱいにあふれていた会場が印象的でした。
第一小学校合唱団   第一小学校校庭を走るミニSL

駄菓子屋   富士見公園内模擬店

リヤカータクシー   富士見通り

与三郎通り   みまち通り

 

 平成23年11月19日
 

木更津駅西口地区をぶらり食べ・飲み歩く第1回木更津バルが開催されました。当日の強い雨風にも関わらず、多くの皆さんが参加店をはしごしていました。お店自慢のバルメーニューはどこもおいしくて、バルチケットの残り枚数とは反比例にお腹が一杯になっていきました。残念だったのは次の店に向かうほろ酔いの体に当たる雨風だけでした。

本部テント   市長挨拶

市長乾杯   ワイン

店内   店内

 

平成23年11月13日
市民会館で生涯学習フェスティバル・市民会館フェスティバル・木更津市リサイクルフェア・消防発足60周年記念イベントが、小春日和の暖かい天気の中開催されました。多くの皆さんのご来場でどの催しも大変にぎわっていました。また、長い行列ができている飲食販売のお店も目立ちました。恐竜ヤングアロサウルス、鳳神ヤツルギが登場したイベントでは、一段と大きくなった子どもの歓声が印象的でした。

市民会館フェスティバル    多くに人で賑わう会場

傘の販売    恐竜ヤングアロサウルス

乳搾り    生涯学習フェスティバル     

記念講演いすみ鉄道代表取締役 鳥塚 享さん    会場の様子

イベントの様子      スタンプラリー

体育館の様子    鳳神ヤツルギダンス

肩車    少年少女の主張大会

消費生活講演会    消防発足60周年記念コンサート 市川由紀乃さん

 

平成23年11月2日
市民総合福祉会館で開催中の“菊まつり”に行ってきました。200鉢以上の見事な菊が勢ぞろい。中には「これも菊なんだぁ」と思うような変わった種類もありました。期間は11月4日までの午前9時から午後5時までです。時間のある人は行かれてみてはいかがでしょうか。

会場入り口   市章を模った菊

入賞作品   菊まつり

菊まつり   菊まつり

 

平成23年10月30日
“好きです!木更津”検定が、かずさアカデミアホールで開催されました。10時30分の試験開始直前までガイドブックを読み返している人が多く、木更津マイスターを目指す意気込みが感じられました。今回の検定には、県内外の343人が90分50問の木更津に縁のある問題に挑戦しました。
案内看板   受験票

受付   直前特訓

試験問題   会場内  
 

平成23年10月25日
鳥居崎公園の遊具がカラフルになり「まごころ広場」として生まれ変わりました!遊具を塗装してくれたのは木更津総合高校の美術部のみなさんです。ひと夏かかった力作は、すでに「ちびっ子」たちの心をつかんでいるようです。

木更津総合高校美術部   砂場

遊具   すべり台

子どもたちと遊具1   子どもたちと遊具2

 

平成23年10月23日
第10回かずさYOSAKOI木更津舞尊が開催されました。元気いっぱいの素敵な笑顔が色とりどりの衣装をまとい、見事な「舞」を披露してくれました。

開会式   騎手

舞い1   舞い2

舞い3   舞い4

旗   舞い5

舞い6   舞い7

舞い8   舞い9

 

平成23年10月21日
ちばアクアラインマラソン開催1年前PRキャンペーンが海ほたるで行われました。マラソンランナーの千葉真子さんが応援大使となり今後「ちばアクアラインマラソン」をPR。来年の10月21日が楽しみです。

拓殖大学紅陵高等学校ブラスバンド   オープニング・セレモニー

応援ゆるキャラ   カウントダウンボード

 

平成23年10月15日
「しょ、しょ、しょうじょうじ♪」の童謡にも歌われている證誠寺の狸まつりが開催されました。「みんな出て 来い来い来い♪」と木更津第一小学校の児童や保存会の皆さんが楽しそうに踊りました。

狸まつり看板    式次第

保存会    児童の踊り

児童の踊り    児童の踊り 

 

平成23年10月09日
生活習慣病の予防や健康管理を啓発するために、「第2回国保いきいきフェスタin木更津」が君津中央病院で開催されました。多くの皆さんが朝早くから来場し、各種イベントは大盛況でした。 

会場入り口   整理券配布
会場入り口                  整理券配布

奨学生書写作品受賞者   各種健康測定会
小学生書写作品受賞者          各種健康測定会
公開講座内田医師   公開講座 KIMIKOさん
公開講座 内田医師            公開講座 KIMIKOさん

救急車見学会   ドクターヘリ見学会
救急車見学会                 ドクターヘリ見学会

 

平成23年10月09日
こすもすフェスティバルが開催されました。天気がよく、コスモスもきれいに咲いていて、多くの人が訪れていました。コスモスロードからいっせんぼく・妙泉寺まで散策しましたが、途中、満開のキンモクセイの大木と栗の木を発見。秋を目と鼻で満喫できました。 

コスモスフェスティバル会場   コスモスロードを歩く

コスモスロード   満開のコスモス 

いっせんぼく   妙泉寺

 キンモクセイ   栗

 

平成23年10月08日
爽やかな秋晴れの下、「ツール・ド・ちば2011」が かずさアカデミアパーク特設会場をスタート地点として開催されました(10日までの3日間)。全国から集まったサイクリング愛好者が、色鮮やかなウェアーと自慢の愛車で1日目のゴールとなる約120km先の成田市を目指し出発して行きました。 

朝日を浴びて打ち合わせ   選手宣誓

よーい スタート   いざ出発

一列縦隊で安全に   下り坂はスイスイ

アカデミアパークを後にして   三日間頑張って いってらっしゃい!

 

平成23年10月02日
第20回木更津市長旗争奪少年野球大会が開催、市内の22チームが出場しました。始球式がピッチャー高橋浩県議・キャッチャー渡辺芳邦県議・バッター水越市長の顔ぶれで和やかに行われた後、開幕戦が始まりました。スタンドからは、たくさんの声援が。決勝戦は10月10日市営球場です。 

選手入場行進   選手宣誓

来賓の皆様   ベンチ前で気合を入れて

バッター   ピッチャー

   

平成23年9月30日
7月の大相撲名古屋場所で十両昇進を決めた千代嵐関が母校の高柳小学校での凱旋報告会で全校児童から祝福を受けた後、市長へ表敬訪問に。「22歳までに幕内へ」と力強い決意を語ってくれました。

千代嵐関と集合写真   千代嵐関

 

平成23年9月26日
潮浜にある木更津商工会館を津波からの一時避難施設とする協定を荒井商工会議所会頭と市長が締結しました。本市では同会館が初めての津波一時避難ビルとなります。今後も関連団体の協力を得て随時避難ビルの指定を増やしていく方針です。津波一時避難ビルにはステッカーが貼られ、津波から緊急的に高いところへの避難が必要な場合、逃げ込むことができます。 

 協定書締結式   津波避難ビルステッカー

 

平成23年9月18・19日
今年が第3回となる「みなと木更津うみ祭り」が木更津内港の出島で開催されました。たくさんの人がハゼ釣り・ヨット体験・黒鯛の稚魚放流などの海に関連したイベントに参加し、出島食堂で地元の味を堪能しました。木更津アイドルユニットの初舞台では多くの声援が飛んでいました。  

うみ祭り会場の様子   カッターレース

カヌー   フラダンス

アサリつかみ取り   海上自衛隊ミニ制服

はぜ釣り表彰式   木更津アイドルユニット

 

平成23年8月13日
第64回木更津港まつり「やっさいもっさい踊り大会」が開催されました。59連約3,300人が一つの大きな輪を作り、元気に!笑顔で!賑やかに!一生懸命に踊りました。木更津市のご当地ヒーロー「鳳神ヤツルギ」も駆け付けてくれました。
やっさいもっさい大賞=泉きもの教室と拓大紅陵高校のみなさん

やっさいもっさいを踊るヤツルギ

 


 平成23年7月27日
東日本大震災の被災地の復興を願い木更津総合高校2年生が千羽鶴6千羽を作製しました。このうちの2千羽が被災地である岩手県山田町にて支援活動を継続している「かずさ災害支援ネットワーク」の斎藤和久代表に託され、同町に届けられます。千羽鶴は、宮城県亘理町、浦安市、旭市にもすでに届けられています。写真右側は後日、山田高等学校の関川校長先生へ千羽鶴を渡した様子です。
 千羽鶴   山田高校校長先生へ千羽鶴を渡す

 

 平成23年7月23・24日
マリンフェスタ2011in木更津 のイベントとして木更津港公共埠頭H岸壁にて護衛艦「やまゆき」が一般公開されました。この他にも体験航海や音楽隊による演奏などを多くの皆さんが楽しむ中、市職員も一日艦長として大役を果たしました。 

やまゆき   一日艦長

 

 平成23年7月15日
市内富士見の厳島神社社殿(通称:弁天様)にある彫刻「日の出に鶴」他2点が6月29日に木更津市指定文化財に指定され、7月15日に指定書が交付されました。この彫刻は、江戸時代の彫物大工「波の伊八」の作と確認されています。 

  日の出に鶴

 

平成23年6月13日
6月11日にかずさアカデミアホールにて「東日本大震災復興支援 鎌足桜発表会」が開催され、木更津市指定文化財である「鎌足桜」を歌う小桜舞子(こざくら まいこ)さんが木更津市観光大使に委嘱されました。「鎌足桜」が広く認知され、市のイメージアップにつながることを願います。 

観光大使になった小桜舞子さん   鎌足桜

 

平成23年6月13日
郷土博物館金のすず主催 特別展「復元金鈴大刀 -甦る東国古墳文の至宝」が6月11日から8月28日まで開催されています。

詳しくはこちらから


復元された飾り大刀

 

平成23年5月25日
”好きです 木更津”検定ガイドブックが発刊されました。この本は、平成23年10月30日に行われる木更津検定用の検定ガイドブックです。ふるさと木更津に関するたくさんの魅力について記されています。これを読んで木更津マイスターを目指しませんか。 

木更津検定ガイドブック  

 

平成23年5月2日
入場者数が伸び悩んでいる木更津市と富津市の漁協が協力し、海ほたるで潮干狩りPRイベントを行い、アサリのつかみ取りやみそ汁などがふるまわれました。今期の入場料の一部は義援金として寄付される予定です。5月2日には、森田知事が潮干狩り場に駆け付け「アサリも蛤も安心・安全です。ぜひ、ご家族でお出かけください。」と元気よくPRしました。

イベントに参加したチーバくん   森田知事 潮干狩りをPR

 

平成23年4月18日
一番上に「がんばろう日本」の吹き流しがついた、3匹の鯉のぼりが庁舎正面玄関前で元気よく泳いでいます。被災地の一日も早い復興を願わずにはいられません。人形の勝 勝忠男氏から寄贈を受けたものです。 

 鯉のぼり

 

平成23年3月30日
東日本大震災被災地へ向け市災害用備蓄品(アルファ米・手指消毒用速乾性アルコール)を消防署員が搬出し、習志野駐屯地へ送り届けました。 

救援品搬出 

 

平成23年3月08日
木更津の代表的な海のレジャー「潮干狩り」。3月19日のオープンに先立ちアサリの生育状態を見る「試し掘り」が漁協関係者によって行われました。

アサリのためし掘り 

 

平成23年2月15日
「見せてやるぜ!俺の木更津スピリット!」をきめぜりふに、木更津市を舞台に活躍する「鳳神ヤツルギ」。 4月からの千葉テレビでの放送を前に市内の保育園に参上した鳳神ヤツルギは、園児から大きな歓声を浴びていました。

鳳神ヤツルギ

 

平成23年2月8日
市内成就寺において針供養が行われました。女性を中心に約30人程が柔らかい豆腐やコンニャクに針を刺して日頃の労をねぎらいしました。同寺には縫い針の形をした高さ5メートルほどの供養塔があります。  

針を豆腐にさして供養する参列者

 

平成23年1月27日
水越市長及び(株)サイネックス村田社長の出席をいただき、木更津市「暮らしの便利帳」第2版の発刊式が行われました。暮らしの便利帳は、官民協働事業として市と(株)サイネックスが58,000部を共同発行したもので、今後市内各世帯に配布するとともに新規転入世帯へも市民課窓口で配布いたします。

  市長と(株)サイネックス村田代表取締役