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木更津駅西口地区のイベントの様子(平成22年度)  

このページでは、平成22年度に木更津駅西口地区で行われたイベントの様子を紹介します。

「まちごと浮世絵ミュージアム」浮世絵陶板画設置(平成23年3月23日完成) 

木更津高校美術部と市民団体のご協力のもと、富士見通りの老舗料理店「宝家」の黒塀(壁面)に、歌川豊国の浮世絵3連作「伊豆屋与三郎」「赤間源左衛門」「赤間の愛妾お富」の陶板画を設置しました。

みなさん、お疲れ様でした!
素敵な絵を作っていただき、ありがとうございました。

 

房総時事新聞社の記事(リンク先:木更津地域・観光・情報ポータルサイト木更CoN)

なお、「まちごと浮世絵ミュージアム」については、こちらをご覧下さい。

お蔵シアタークリスマス公演(平成22年12月19日開催)

お蔵シアタークリスマス公演ポスター

神奈川の劇団ファイカンパニーのクリスマス公演「SNOW CANDLE」が、 「百年蔵・お蔵シアター」で開催されました。

たくさんのお客様が楽しんだ公演の様子を、少しご紹介します。

ある日、スノーマン(雪だるま)は、ただ立っているだけの自分の仕事に飽きて、トッカータ・マーチン(おばあちゃん)の家を飛び出してしまいます。その後、いろいろな仕事を経験します。

クリスマス公演の様子

ポリスマンのお仕事:冬のクリスマスタウンでの交通整理は大変なお仕事です!

お蔵シアター クリスマス公演

シスターのお仕事:道行く人々に歳末の献金をお願いしています。

お蔵シアター クリスマス公演

オーロラ放送局のお仕事:暖房で融けてしまいそうになります!

スノーマン(雪だるま)は、それぞれが誇りを持って「仕事」をしている姿を見て、自分にしかできない仕事に気付きます。
そして、最後には、おばあちゃんの家に戻って再会します。

お蔵シアター落語会(平成22年11月20日開催)

お蔵シアター落語会 ポスター

第7回木更津こどもまつりの一環として、「百年蔵・お蔵シアター」で開催された落語会。

お蔵シアター 落語会

おこづかいから50円を支払い、初めての落語を経験したこども達。
みんなで笑った初めての落語は、ずっと思い出に残ることでしょう。

「百年蔵・お蔵シアター」の管理人さんからの告知

次回の公演は、12月19日 日曜日。
劇団ファインカンパニーのクリスマス公演です。
お問合せは、 0438-22-2103(久留里商店)まで。
みなさまのご来場、お待ちしております。

レトロ建築を活用した期間限定店がオープンしました(平成22年11月1日から3日まで)

レトロ建築を活用した期間限定店

 旧金田屋洋品店で、平成22年11月1日から3日まで、期間限定のカフェ&雑貨店がオープンしました。

レトロ建築を活用した期間限定店

初日に伺ったのですが、中には女性客がいっぱいでした。

レトロ建築を活用した期間限定店

今回、初めて店内を見させてもらったけど、外観同様、内部もレトロな感じがとても良かったです。

レトロ建築を活用した期間限定店

「みなと木更津再生構想推進協議会」作成の「ぶらり木更津まち歩き」マップも、お店に置かせてもらいました。

木更津駅西口地区に、このようなレトロ建築を活用したお店が増えると嬉しいですね。

本事業の企画者

工房nona、Emma、marone  

木更津こども人形劇場第13回公演(平成22年9月11日開催)

第13回木更津こども人形劇場

まずは、木更津第一小学校学童れんこんクラブによる「かにむかし」の、はじまりはじまりから。

第13回木更津こども人形劇場

カニは、柿を食べたいと思い、ある時「柿のタネ」を植えました。柿はすくすく育ち実がなりましたが、カニは、木の高い所にある柿を取ることができません。そこで、サルに「柿を取ってきて」と頼みますが、サルは柿を食べるだけで、なかなか柿を取ってくれません。

第13回木更津こども人形劇場

怒り出したカニに、「そんなにほしいならくれてやる」と、サルが柿を投げつけ、カニは死んでしまいます。しかし、死んだカニからは、沢山の子ガニ達が産まれてきました。子ガニ達の呼びかけに、サルにいじわるされたことのある、クリ、ハチ、牛のフン、棒、石うすが集まり、サルにあだ討ちだー!

第13回木更津こども人形劇場

何も知らずに帰宅したサルに、暖炉で熱くなってたクリがまず「バチーン」と体当たり!!熱くて痛くてサルはたまらん。続いて、ハチがチクチク刺し、牛のフンは臭い臭いべちょべちょ攻撃、棒はバシバシと叩き、最後に石うすが上から乗っかり、サルはこらしめられたとさ。
めでたしめでたし。 おしまい。

次に、「ゆかいなさかな」“くろちゃん”による「積み木ショー」

第13回木更津こども人形劇場

まず出てきたのは、「ダイヤモンド」。
「見たことある子?」の質問に、手を挙げるこども達!とってもノリがいいお客さまたち。

第13回木更津こども人形劇場

ダイヤモンドは、次々に形を変え、ついにはこんな形に!!

第13回木更津こども人形劇場

次に一つ一つがリボンの形をしたカラフルな積み木。バランスを取って積むと、こんなに高くなります!!
ついつい近くに寄りたくなっちゃうこども達。
ここから、机をポンと叩くと、上から順番に、右に、左にと積み木が落ちていきます。
これには、みんな「おからからからから!」という感嘆の声!

第13回木更津こども人形劇場

最後に、「く」の字型のカラフル積み木。
これも、次々と形を変え、最後にはこんなにまで!!
みんな目が釘付け!
子どもだけでなく、大人も欲しくなるような積み木のショ―でした。

「木更津こども人形劇場」の管理人さんからの告知

次回の公演は、10月16日 土曜日です。
みなさまのご来場、お待ちしております。

木更津こども人形劇場第12回公演(平成22年7月24日開催)

第12回木更津こども人形劇場

「木更津こども人形劇場」第12回の公演は、「ドロンパ」の「つばめの恩返し」と、「ぱいぱいじゅ」の「おばけの音楽会」。
まずは、「ドロンパ」の「つばめの恩返し」。

第12回木更津こども人形劇場

つばめが出てくると思ったら、王様「フランシスコ・タカ」が登場!
タカは、透明な水をレモンジュースやイチゴジュースに変えてしまう、魔法使い。
ブドウジュースがほしいと言えば、イチゴジュースがブドウに変化!
その瞬間、子どもたちの目はキラキラと輝き、驚きの歓声が人形劇場に溢れました!

第12回木更津こども人形劇場

そしていよいよ「つばめの恩返し」。これは、木更津市南町の成就寺に伝わる昔話。
毎年本堂の軒下に巣を作るツバメに、和尚さんが話をすると、翌年ツバメは「種のようなもの」を持ってきてくれました。その種を畑に植えても、・・・何の芽もでません。

第12回木更津こども人形劇場

しかし、土の中では、人を噛む悪い蛇と、人を噛まないいい蛇が戦っていました。
蛇同士の戦いは激しく、最後は蛇拳により、いい蛇が勝利!
子どもたちもかたずをのんで見守っていました。
その年は、蛇に噛まれる人が誰もいなかったのです。
つまり、ツバメが持ってきてくれたのは、いい蛇を増やすことになる種のようなものだったのです。

第12回木更津こども人形劇場

和尚さんは、ツバメに感謝し、それからも毎年ツバメは成就寺の軒下に巣を作りにきたそうな。チョキン、パチン、ストン! おしまい。

続いては、「ぱいぱいじゅ」の「おばけの音楽会」です。

第12回木更津こども人形劇場

「おばけの音楽会」は、この人形劇場では珍しい参加型の公演でした。
「ヤリイカ - モンゴウイカ - スルメイカ - イ・カ・ス?」という掛け声に合わせて、目の前のお姉さんと違うポーズをしなきゃいけないのに、ついつい同じポーズをしてしまうこどもたち。
後半は、楽器を持ってお化けと一緒に音楽会。
「手をーたたきましょー」に合わせてみんなで演奏しました。

第12回木更津こども人形劇場

この日はとても暑く、劇場には氷の柱が三本登場!
公演の合間には、水のトンネルも登場!
暑ければ暑いなりの楽しみが、あるものですね。

木更津こども人形劇場の管理人さんからの告知

次回の公演は、9月11日 土曜日です。
みなさまのご来場、お待ちしております。

八剱八幡神社の例大祭(平成22年7月10日、11日)

関東一の大神輿

八剱八幡神社の例大祭

関東一の大神輿が、木更津のまち中を巡幸する八剱八幡神社の例大祭。
稲穂をくわえる鳳凰が、凛として見えます。

八剱八幡神社の例大祭

町同士をつなぐ引き継ぎ式。
準備するその姿も真剣。見ている人々も眼が離せません。

八剱八幡神社の例大祭

てのひらで支えられた重さ1.5トンの大神輿、皆で力を合わせれば何のその!
軽やかに舞います。

八剱八幡神社の例大祭

目前に迫る大神輿、その迫力につい吸い込まれそうです。

八剱八幡神社の例大祭

気合を入れて大神輿に向かう若い衆。
「さあ行くぞー」
「おっしゃー」

八剱八幡神社

八剱八幡神社の例大祭

八剱八幡神社に行ってみると、境内ところ狭しと並ぶ屋台に、こどもたちだけでなく大人もつい懐かしさのあまり童心に返ります。
社伝によると、このあたり一帯の地を八剱の里と呼び、この里の神を八剱の神と称したとあります。

北片町の獅子

北片町の獅子

北片町に行くと獅子舞が行われていました。
雄獅子は、勇壮で荒々しさを感じます。

北片町の獅子

こちらが雌獅子頭。
どっしりと大地を踏みしめるような落ち着きがあります。

北片町の獅子

目の前を通る山車のガラスケースを覗くと昭和40年に市の文化財に指定された“徳川家康から下賜された獅子頭(雌)”
一対であった獅子頭も残念ながら雄獅子は焼失してしまったそうです。

北片町の獅子

山車の正面には、獅子頭の由来を記した額が飾られていました。

木更津ばやし

木更津ばやし

木更津ばやしの開演です。先ずは「白狐の舞」から。
舞台に上がった白狐の姿に初めて見た子どもはギョッと?一歩身をひく子どもも。

木更津ばやし

続いて、「笑いの舞」。
笑いの舞いもポーズが大切?

木更津ばやし

さて、次は「怒りの舞」。
にらまれてしまった左下のちびっ子は?

木更津ばやし

気を取り直して「おかめの舞」です。
突然の風にこんなハプニングも。

木更津ばやし

そして締めくくりは、「ひょっとこの舞」 !
太鼓や笛の音に合わせ愛らしく、ユーモア溢れるその舞いに集まったお客さんも大喜び!

木更津ばやし

最後は、ちびっ子達も舞台に上がり、白狐さんと記念撮影!
江戸時代から続く伝統あるお祭りは、大事に守り続けたい木更津の宝物です。

TMOウォーター・ヒストリーフロント事業委員会ヒストリー分科会からの告知

「TMOウォーター・ヒストリーフロント事業委員会ヒストリー分科会」では、八剱八幡神社の例大祭の開催に合わせて、「港町歴史探訪」というまち歩きイベントを、毎年開催しております。当日は、「木更津みち案内人協会」のメンバーが、皆様をご案内する他、普段はあまり聞くことのないお寺の住職のお話や、木更津芸者の踊り見学等、盛り沢山なメニューとなっております。
皆様の、ご参加をお待ちしております。
(問い合わせ先:木更津商工会議所電話0438-37-8700)

木更津こども人形劇場第11回公演(平成22年6月19日開催)

木更津こども人形劇場ポスター

「木更津こども人形劇場」第11回公演の出演者は、「あのね」さんです。

第11回木更津こども人形劇場

こども達が「アラマキ―」と呼ぶと、3人組の大人が「はーい!」と手を挙げます。
こども達もノリノリで、手を挙げます。

第11回木更津こども人形劇場

まずは、腹話術。
あらまき: 「では“もーちゃん”、ぼくの言うこと真似してね」
もーちゃん:「ぼくの言うこと真似してね」
あらまき: 「そこは真似しなくていいんだよ」
もーちゃん:「そこは真似しなくていいんだよ」
と、2人の絶妙なかけあい。
まさか、一人でしゃべっているとはこれっぽっちも感じない、2人の見事なかけ合いでした。
 

第11回木更津こども人形劇場

続いては、飛んできたパンツ。
この大きなパンツは・・・・・「ゾウさん」のパンツでしたね!

第11回木更津こども人形劇場

次は「赤ずきんちゃん」
赤ずきんちゃんと一緒に住んでいるおばあさんは、煙草を口にくわえた「ちょい悪ばあさん」。襲ってきたオオカミを、見事にやっつけちゃいました。
こんなおばあさんがいたら、・・・。怖いよねー。
 

第11回木更津こども人形劇場

最後は、人形劇。
お笑いの「ボケ」と「突っ込み」のようなかけ合いと仕草に、劇場中にこどもたちの笑い声が響きました。

今回は、途中休憩なく一団体による約45分の公演でしたが、大人もこどもと一緒になって引き込まれ、また、飽きさせない展開。
劇場のお隣さんにまで笑い声が届くほど、劇場全体が一体となり、楽しんだ一日でした。

木更津こども人形劇場の管理人さんからの告知

次回は、7月24日 土曜日、公演劇団は、「ドロンパ」と「ぱいぱいじゅ」です。
多くの方のお越しを、お待ちしております。

木更津こども人形劇場第10回公演(平成22年5月29日開催)

第10回木更津こども人形劇場
第10回木更津こども人形劇場
第10回木更津こども人形劇場
第10回木更津こども人形劇場ポスター

木更津こども人形劇場の第10回公演が開催されました。
先ずは、木更津第二小学校学童保育所ポプラクラブによるダンボール大型紙芝居「三枚のお札」。ただの紙芝居ではなく、仕掛け一杯の大型紙芝居でした!
続いて、「人形劇団リリィ」による「証城寺のたぬきばやし」。子育て中のお母さん達が熱演していました!
今回は、キーボードに加え、打楽器の太鼓も加わり、もちろん歌もあり、賑やかで楽しい人形劇でした。
この小さな劇場が、ハッと息をのんだり、笑い声につつまれたり。
皆さんも、「木更津こども人形劇場」で、楽しいひと時を過ごしてみませんか?

第6回寺町落語会選擇寺寄席(平成22年5月9日開催)

第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席
第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席
第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席
第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席 第6回寺町落語会 選擇寺寄席

寺町木更津実行委員会主催の「寺町落語会」が、今年も選擇寺で行われました。
境内の参道は、前回同様、「花ちょうちん」、「竹ふうりん」で飾られた他、新たに、参道に沿って竹垣が設置され、木更津第一小学校の生徒が作成した「ふるさと子どもカルタ」が飾り付けられ、寺町らしく演出されていました。
国の登録有形文化財に指定されている本堂内は、落語家さんや太神楽師さんの伝統芸を楽しむお客さんたちの笑い声で満たされていました。
寄席が終わり、境内に出ると、参道はグラス灯篭で縁取られており、幻想的な雰囲気の中、皆さん笑顔でお帰りになりました。

関係者の皆様、素敵な企画をどうもありがとうございました。
また、次回も楽しみにしていますよ!

「第6回寺町落語会選擇寺寄席」のポスターは、こちら [259KB pdfファイル] 

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