在宅介護実態調査の調査結果について

 高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事業計画の策定において、「介護離職をなくしていくためにはどのようなサービスが必要か」といった観点を盛り込むため、「高齢者等の適切な在宅生活の継続」と「家族等介護者の就労継続」の実現に向けた介護サービスの在り方を検討することを目的とする。

調査対象者

平成29年4月1日時点で要介護認定を受けている者で、在宅介護サービスを利用している者

抽出方法

平成29年4月1日時点で要介護認定を受けている者で、在宅介護サービスを利用している者のうち、介護給付状況等を踏まえて抽出

配付数及び有効回収率

訪問調査員調査数:70件
郵送配付数:600件
有効回収数:368件
有効回収率:54.9%

調査方法

訪問調査員による調査及び郵送法による

調査時点

平成29年4月1日

調査時期

平成29年6月

調査結果

(1)表紙 [26KB pdfファイル] 
(2)目次 [26KB pdfファイル] 
(3)調査概要 [105KB pdfファイル] 
(4)調査結果 [448KB pdfファイル] 
(5)(参考)使用した調査票 [529KB pdfファイル]