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ホーム千葉県木更津市公式ホームページ

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まちごと浮世絵ミュージアム

「まちごと浮世絵ミュージアム」とは

木更津市内の太田山公園にある郷土博物館「金のすず」。 この博物館が所蔵する「浮世絵」の数は、な、な、な、何と約350作品!
この中には、ゴッホやモネなどの海外の画家に大きな影響を与えた「歌川広重(うたがわひろしげ)」の作品や、木更津が舞台となった歌舞伎「与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)」の登場人物である「お富・与三郎・こうもり安」を題材として扱った作品等、貴重な作品が多数含まれております。
これら本市が有する貴重な「浮世絵」を活用し、木更津駅西口(みなと口)地区における回遊を促進することができないかと考え、平成21年度から取り組み始めたのが「まちごと浮世絵ミュージアム」事業。
街なかに、「浮世絵壁画」や「浮世絵パネル」を作成・展示したり、松井天山が描いた鳥瞰図や昔の写真により、当時の木更津の様子を紹介する「鳥瞰図パネル」を作成・展示することにより、「まち歩き」の促進を目指します。

 

浮世絵壁画・パネル

三代目歌川豊国作「こうもり安」「切られ与三」「横ぐしおとみ」(3枚続)

まちごと浮世絵ミュージアムの壁画
【こうもり安】  【切られ与三】  【横ぐしおとみ】

展示場所

木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

木更津市朝日3-10-9(木更津市役所朝日庁舎 文化課前の壁)

展示方法

パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

縦 約1.7メートル、横 約1.8メートル

解説

与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)
三代目歌川豊国(歌川国貞)は、江戸時代中期から末期にかけて活躍した浮世絵師です。国貞は、女性の美を表現した美人画の作者として一般に知られていますが、この「与話情浮名横櫛」や「八幡祭小望月賑(はちまんまつりよみやのにぎわい)」など、歌舞伎役者を描いた浮世絵も数多く残しています。
このような続き絵は、1枚でもひとつの作品として楽しめますが、複数枚を組み合わせることでよりワイドな絵を鑑賞することができます。

その他

壁画作成の様子は、こちらをご覧ください。

 

葛飾北斎作「冨獄三十六景 上総ノ海路」

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル

展示場所

木更津市中央2-4-23(鈴木肉店)

展示方法

パネル(みなと木更津再生構想推進協議会が平成21年度に制作)

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

解説

海運と木更津船
慶長19年(1614年)の大坂冬の陣において、木更津の水夫24名が徳川幕府方について戦功を上げ、その功により幕府から江戸-木更津間での渡船営業権などの特権を与えられました。これにより、木更津と江戸日本橋に与えられた木更津河岸を往来したのが、木更津における海運の始まりです。
海運に使われた木更津船と呼ばれた五大力船は、洋上では帆を張り、江戸の運河では櫓を漕いで進む船であったため、沖で荷を積み替える他の廻船とは異なり河岸に直接船を着けることができました。積荷は上総・安房からの穀類や薪炭などの他、人を乗せて旅客輸送も行っていました。
当時の木更津には、葛飾北斎、歌川広重、小林一茶などの浮世絵師や文人等が数多く訪れ、江戸の文化や風俗も盛んに流入して江戸前独特の気風が育まれていきました。 

 

三代目歌川豊国作「赤間の愛妾お富」「赤間源左衛門」「伊豆屋与三郎」(3枚続)

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル
【赤間の愛妾お富】 【赤間源左衛門】 【伊豆屋与三郎】

展示場所

(1)木更津市中央2-3-4(宝家)
(2)木更津市富士見1-5-22(かやの物産)

展示方法

(1)陶板画(木更津高校美術部と市民団体が平成22年度に制作)
(2)パネル(みなと木更津再生構想推進協議会が平成21年度に制作)

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

解説

「与話情浮名横櫛」(よわなさけ うきなの よこぐし) 
木更津で起きた長唄の師匠・4代目芳村伊三郎の実際の事件を元にしたもので、3代目瀬川如皐が歌舞伎の世話物に仕立て嘉永6年1月14日(1853年2月21日)に江戸・中村座で8代目市川団十郎が初演し、大当たりをとりました。
あらすじは、江戸の大店の若旦那であった与三郎が木更津でお富に出会い、一目惚れする(「木更津海岸見染」)。ところがお富は赤間源左衛門の妾であった。そののち互いの情事は露見し、与三郎は源左衛門の手下にめった斬りにされ海に投げ捨てられ、それを見て逃げ出したお富は子分の海松杭の松に追われ入水を図る。ところがなんと2人とも命をとりとめ、お富は和泉屋の大番頭・多左衛門の妾宅(鎌倉の源氏店)に引き取られ、与三郎は実家を勘当され無頼漢となり34箇所の刃傷の痕を売りものにした「切られ与三」として悪名を馳せることとなる・・・・。
「え、御新造(ごしんぞ)さんぇ、おかみさんぇ、お富さんぇ、いやさ、これ、お富、久しぶりだなぁ。 」
「しがねぇ恋の情けが仇(あだ)命の綱の切れたのをどう取り留めてか 木更津からめぐる月日も三年(みとせ)越し・・・・」という名台詞が有名である。
実際の与三郎は、本名は大吉。木更津を出て、江戸南町の紺屋・島屋の型付け職人を勤めた。お富は、流れ渡りの旅の女。与三郎は襲われて傷を負ったあと江戸に出て、生来の美声を生かし、長唄の四世芳村伊三郎を襲名した。
鳥居崎海浜公園の「見染の松」は与三郎とお富が出会い、逢瀬を楽しんだところとされている。 

その他

陶板画設置の様子はこちらをご覧ください。

 

歌川広重作「冨士三十六景 上総鹿埜山」

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル

展示場所

木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

展示方法

パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

パネル(縦 約78センチメートル、横 約100センチメートル)

解説

歌川広重は天保15年(1844年)、鹿埜山(現在の鹿野山)に参詣するため、江戸橋(日本橋)から木更津船に乗って木更津を訪れました。
現在、鹿野山は、参拝客のみならず、豊かな自然環境を活かした牧場やゴルフ場などが立地するリゾート地として、年間を通じて多くの観光客が訪れます。

 

歌川広重作「冨士三十六景 上総黒戸の浦」

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル

展示場所

(1)木更津市富士見2-1-2(栄太楼
(2)木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

展示方法

(1)パネル(みなと木更津再生構想推進協議会が平成21年度に制作)
(2)パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

(1)A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)
(2)パネル(縦 約78センチメートル、横 約50センチメートル)

解説

黒戸の浦(小櫃川河口) 
江戸湾(東京湾)に臨む上総国葛間村、葛間新田村は、小櫃川の河口に位置し、漁業や五大力船の運航を生業(なりわい)としていました。
広重は天保15(1844)年3 月24 日に「久津間(くずま)道」を通行し、海辺の見晴らしが良いことを述べている。本図は小櫃川河口付近からの風景と考えられます。
この小櫃川河口の干潟は、今や東京湾に残された唯一の自然干潟として多くの貝、魚、カニなどが生息し、干潟の環境に適応した珍しい動植物の宝庫ともなっており、四季を通じてたくさんの渡り鳥が飛来します。 

 

歌川広重作「山海見立相撲 上総木更津」 

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル

展示場所

木更津市中央2-1-21(ちばぎんひまわり憩いの広場

木更津市朝日3-10-19(木更津市役所朝日庁舎 文化課前の壁)

展示方法

パネル(千葉銀行が平成24年度に制作)

大きさ

縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル

解説

歌川広重の晩年の作品として、全国各地の風景を描いた「山海見立相撲」。絵右上の題名枠に相撲の軍配をかたどっているところが特徴です。
手前の2艘の木更津船(五大力船)をはじめ、江戸湾から見た木更津のまちなみや房総丘陵が美しく描かれています。 

 その他

壁画パネル設置の様子はこちらをご覧ください。

豊原国周作「与話情浮名横櫛」

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル

展示場所

木更津市中央2-3-4(宝家

展示方法

パネル(みなと木更津再生構想推進協議会が平成21年度に制作)

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

解説

蝙蝠安
「与話情浮名横櫛(よわなさけ うきなの よこぐし)」で、与三郎の相棒として登場する「こうもり安」は、芝居では頬にコウモリの入れ墨をしたケチな小悪党ですが、実在の人物は木更津本町の紀ノ国屋というビンツケ油屋の次男で、本名は「山口瀧蔵」。「瀧蔵」は顔ではなく、太股にこうもりの入れ墨があったといわれ、花柳界で名の通った美声の持ち主で、常盤津を得意とし、同じ美声家の「大吉(与三郎のモデルとなった人物)」と親しかったと思われます。  
毎日夕方になるとコウモリのようにふらふらと遊び歩くので「こうもり安」のあだ名が付いたといわれています。「こうもり安」の墓は撰擇寺にあります。

 

定方塊石作「富士見六景 木更津海岸」

まちごと浮世絵ミュージアムのパネル

展示場所

(1)木更津市中央2-3-19(岡埜栄泉堂
(2)木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

展示方法

(1)パネル(みなと木更津再生構想推進協議会が平成21年度に制作)
(2)パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

(1)A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)
(2)パネル(縦 約1.2メートル、横 約1.5メートル)

解説

船着場
明治時代に海上を東京と結ぶ定期航路が結ばれ、東京の乗降場は霊岸島越前畑、木更津側は南片町地先が繋船場だったとされています。
当時は外輪の旧式蒸気船が運航しており、南片町と仲片町との間の道路は「蒸気河岸通り」といわれるようになりました。
蒸気船が就航した当時は木更津の海が遠浅であったため、蒸気船は沖に停泊し、乗船客は艀舟(はしけぶね)に乗り移されました。潮が満ちている時(満潮時)には、五大力船などが利用していた澪筋を通って海岸まで横付けすることができましたが、潮が引いた時(干潮時)には艀舟さえも使えなくなり、乗船客はやむなくそこから人力車(海中人力車)に乗り移るか、裸足になって浅瀬や干潟を渡るしかなかったといわれています。
この絵に関するお話を、こちらにも掲載しております。

 

三代目歌川豊国(うたがわ とよくに)作「五節句之内 弥生 与三郎 お富」

 

まちごと浮世絵ミュージアムの壁画

展示場所

(1)木更津市富士見1-2-1(スパークルシティ木更津A館 北側壁面)
(2)木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

展示方法

(1)壁画(木更津高校美術部とNPO法人パートナーシップきさらづが平成21年度に制作)
(2)パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

(1)壁画(縦 約2.8メートル、横 約2メートル)
(2)パネル(縦 約78センチメートル、横 約50センチメートル)

解説

「しがねえ恋の情が仇。命の綱の切れたのを、どう取り留めてか木更津から・・・(中略)・・・。死んだと思ったお富さん、無事で暮らしていようとは、お釈迦様でも気がつくめえ」の名セリフで有名な、歌舞伎「与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)」。
木更津を舞台にしたこの名狂言は、若旦那の「与三郎」が、木更津の浜で美しい「お富」を見染めて、たちまち2人は、恋に落ち・・・。そこから始まる数奇なドラマは、長く日本人に親しまれ、木更津の名を全国に広めました。
物語は脚色されたものですが、登場人物は実在し、「与三郎」のお墓は市内の光明寺に、「こうもり安」のお墓は市内の選擇寺にあります。また、鳥居崎海浜公園の「見染めの松」は、与三郎とお富が逢瀬を楽しんだ場所とされています。

その他

壁画制作の様子は、こちらをご覧ください 

 

歌川広重(うたがわ ひろしげ)作「不二(ふじ)三十六景 上総 木更津 海上」

まちごと浮世絵ミュージアムの壁画

展示場所

(1)木更津市富士見1-2-1(スパークルシティ木更津A館 北側壁面)
(2)木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

展示方法

(1)壁画(木更津高校美術部と木更津ベイエリアを整備する会が平成19年度に制作)
(2)パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

(1)壁画(縦 約3メートル、横 約4.2メートル)
(2)パネル(縦 約78センチメートル、横 約100センチメートル)

解説

ここに描かれている船は、木更津と江戸とを結び、多くの物資を運んだ「木更津船」。
当時の木更津は、江戸の文人・文化・物品が流入する「みなとまち」として大いに栄えており、歌川広重も江戸からの「木更津船」による船旅で、二度ほど木更津地方を訪れております。この旅行の成果として描かれたのが、この「不二(ふじ)三十六景・上総木更津海上」であり、他に「山海見立相撲・上総木更津」という作品も残っています。
また、木更津甚句のはやし言葉「ヤッサイモッサイ」は、木更津船の船頭の威勢の良いかけ声から取ったものとも言われております。このはやし言葉が元になって、毎年8月14日に行われる「やっさいもっさい踊り」が誕生。木更津の夏の名物行事も、ルーツをたどれば「木更津船」に行き着くという訳です。

その他

壁画制作の様子は、こちらをご覧ください [3135KB pdfファイル]  

 

鳥瞰図パネル(昔の街並み紹介)

木更津町鳥瞰図全図

木更津町鳥瞰図全図

展示場所

(1)木更津市富士見1-1-1(木更津駅西口【みなと口】)
(2)木更津市富士見1-9(藤屋ベーカリー)
(3)木更津市築地1-4(イオンモール木更津1階レストラン街

(4)木更津市朝日3-10-9(木更津市役所朝日庁舎 文化課前の壁)

展示方法

(1)(2)パネル(みなと木更津再生構想推進協議会が平成22年度に制作)
(3)パネル(イオンモール木更津が平成26年度に制作)

大きさ

(1)(2)(3)A0版(縦 約85センチメートル、横 約120センチメートル)
(4)パネル(縦 約1.7メートル、横 約1.8メートル)

 

「鳥居崎通り」の様子

展示場所

木更津市富士見2-1-11(見番/木更津会館

大きさ 

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「仲町の通り」の様子 

展示場所

木更津市中央1丁目5-16(桔梗屋 斎田薬局)

大きさ 

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル) 

 

「与三郎通り」の様子

展示場所

木更津市中央1-3-28(内山洋服店

大きさ 

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「田面通り」の様子

展示場所

木更津市中央1-7-12(お蔵シアター

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「本町通り」の様子(1)

展示場所

木更津市中央2-1-16(旧金田屋洋品店

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「本町通り」の様子(2)

 

展示場所

木更津市中央2-1-21(ちばぎんひまわり憩いの広場

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「五平町通り」の様子

展示場所

木更津市中央2-1-15(紅雲堂書店

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「さかんだな通り」の様子(1)

展示場所

木更津市中央2-4-24(安室薬店

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「さかんだな通り」の様子(2)

展示場所

木更津市中央2-5-9(ヤマニ綱島商店

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「南片町大通り」の様子

展示場所

木更津市中央2-3-24(金沢美容室

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

「南片町浜通り」の様子

展示場所

木更津市中央3-4-39(人参湯

大きさ

A1版(縦 約60センチメートル、横 約85センチメートル)

 

リンク

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