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ゆめ半島千葉国体2010 ゆめ半島千葉国体
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リサイクル

ごみの減量化・再資源化に取り組みましょう。
ごみは生活していくうえで、どうしても発生してしまうものですが、みなさん一人ひとりの工夫や心掛けで、ごみの減量化・再資源化につながります。
みなさんも、できるだけ生活のなかで実践してみてください。
たとえば、
・ 使えるものは最後まで使い切る。
・ 分別排出を徹底し、資源化を促進する。
・ 買い物袋を持参してレジ袋をもらわないようにする。
・ 不要な包装、過剰包装を断る。
などです。

各リサイクル制度(市では収集・受入しません)

家電リサイクル対象機器
(エアコン、テレビ、冷蔵庫および冷凍庫、洗濯機および衣類乾燥機)

家電リサイクル法により、消費者にリサイクル料金・収集運搬料金の負担が義務付けられました。
・買い替えの場合は、お店に引き取ってもらう
・買ったお店に引き取ってもらう
・木更津市一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼する
・指定引取場所へ自分で持ち込む

家電リサイクル対象機器の指定引取場所の運用が変わりました。

※家電リサイクル対象機器は、メーカーごとにA・Bの2グループに区分された指定引取場所に自分で持ち込む事になっておりましたが、平成21年10月1日より全ての指定引取場所において、全メーカーの引き取りができるようになりました。

               【家電リサイクル対象機器の指定引取場所】
       施設名     施設所在地        電話番号
蒲骭H木更津センター 潮見6−29 36−3233
房州物流梶@木更津営業所 潮見5−18 36−1814

家電リサイクル券センター→

小形二次電池(充電式電池、蓄電池)のリサイクル

充電式電池の回収・リサイクルにご協力を
身の回りのビデオカメラ、携帯電話、シェーバー、ヘッドホンステレオなどに使われている充電式電池は貴重な資源を含んでいるため、電池メーカーに回収・リサイクルが義務付けられています。充電式電池は乾電池と別にして、ごみとして出さずに、リサイクル協力店(電器店やスーパーなど)にある「充電式電池リサイクルBOX」に入れてください。

【市内の充電式電池リサイクル協力店】   H22年6月末現在
協力店名 住所
北見電器 畑沢3−19−5
(有)ニシムラデンキ 大久保2−17−1
(有)江沢電器 真里107
(有)エルショップ 曽根33
(株)エコス 文京5−5−1
中里電機 中里2−9−1
(株)コジマ 木更津店 太田3−11−1
ユニー(株) アピタ木更津店 ほたる野4−2−48
(株)コイデカメラ 木更津総合館 太田4−24−2
(株)エノモト防災工業 長須賀627−2
イオンリテール(株) マックスバリュ太田店 太田4−18
イオンリテール(株) ジャスコ木更津店 朝日3−10−19
(株)ヤマダ電機 テックランド木更津店 潮見4−1−2
(株)ヤマダ電機 テックランドNew木更津請西本店 請西南2−27−1
(株)ベスト電器 木更津店 長須賀1725−1
(株)ケーズホールディングス ケーズデンキ木更津本店 ほたる野4−3−3
(有)高橋テレビ 清見台1−19−18
パナクレールいしい 木更津店 清見台東2−28−8
コメリ木更津請西店 請西4−2−2

【詳しくは】
社団法人電池工業会 小形二次電池再資源化推進センター→
                                            ページトップへ

家庭系パソコンのリサイクル

平成15年10月1日から、家庭で使用しているパソコンのリサイクルが始まりました。
家庭で使用し不要になったパソコンについては、製造メーカーが設置する受付窓口にて回収の申込みをしてください。手続きが完了しましたら、パソコンを破損・飛散しないような梱包を施し、郵便局へ連絡の上、引き渡してください。受付窓口については、各社ホームページまたは電子情報技術産業協会ホームページ(URL…http://www.pc3r.jp)をご覧ください。
なお、申込みの際に、回収再資源化料金を支払うことが必要です。(PCリサイクルマークが貼られているパソコンは回収再資源化料金を支払う必要はありません。)

【詳しくは】
パソコン3R推進センター→
電話番号:03-5282-7685

PCリサイクルマーク

二輪車(オートバイ・バイク)のリサイクル

二輪車のリサイクルについては、平成16年10月1日からメーカーによる自主取組が始まりましたので、リサイクルにご協力ください。
リサイクルの対象となる二輪車は、次の事業者のものです。

二輪車リサイクルマーク

【参加事業者】
○国内メーカー
本田技研工業(株)、ヤマハ発動機(株)、スズキ(株)、川崎重工業(株)
○輸入事業者
(株)成川商会、(株)カジバ・ジャパン、(有)アプリリアジャパン、(株)福田モーター商会、(株)キムコ・ジャパン、(株)プレストコーポレーション、(有)ブライト、ドゥカティジャパン(株)、ビー・エム・ダブリュー(株)、 トライアンフジャパン(株)、(株)エムズ商会

所有する二輪車が不要となった場合には、次のとおり手続きを行ってください。
ただし、『二輪車リサイクルマーク』が付いている二輪車は、リサイクル料金の負担はありません。
1.廃棄二輪車取扱店(全国約15,000店)に持ち込む。
※リサイクル料金と収集・運搬料金の負担が必要となります。
2.指定引取窓口(全国190ヶ所)に持ち込む。
※リサイクル料金のみの負担が必要となります。

廃棄二輪車取扱店

リサイクル料金は4,120円〜6,800円となりますが、参加事業者によって異なります。
詳しくは、二輪車リサイクルコールセンターへお問い合わせください。

二輪車リサイクルコールセンター→
受付時間:9:30〜17:00(土・日曜日、祝日、年末年始を除く。)
電話番号:03-3598-8075
FAX番号:03-3903-3487

【注意】
クリーンセンターでは、50cc以下の二輪車については、粗大ごみとして収集・受入を行っていましたが、平成16年10月1日から二輪車リサイクルがスタートしたことにより、二輪車リサイクル参加事業者が製造等した50cc以下の二輪車については、クリーンセンターでは収集・受入しません。
所定の手続きによりリサイクルしてください。

自動車のリサイクル

平成17年1月1日から自動車リサイクル法がスタートしました。
自動車所有者は、新車購入時・車検時・未車検のまま廃棄を行う場合には廃車時に、リサイクル料金を負担することと、廃車する際は千葉県知事の登録を受けた業者に引渡すことが義務付けられます。
リサイクル料金は主に車のリサイクルの障害となっているシュレッダーダスト・フロン・エアバッグのリサイクル・適正処理に使われます。限りある資源を有効に利用し資源循環型社会の構築のため、リサイクルにご協力ください。
詳しくは、自動車リサイクルシステムコンタクトセンターへお問い合わせください。

自動車リサイクルシステムコンタクトセンター
電話番号:03-5673-7396(コールセンター)
受付時間:平日8:00〜20:00(土・日・祝日9:00〜18:00)
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ごみ減量助成制度

資源ごみ回収推進助成金

資源の有効利用とごみの減量化を図るため、町内会・子供会・婦人会・老人クラブ・PTAなどが行う資源ごみの回収に対し、予算の範囲内において助成金を交付しています。平成22年度については、助成金が交付される資源ごみの対象品目は「新聞・雑誌・紙パック・繊維類・ビン類」となっています。(対象品目については年度途中で変更されることがあります。)
資源回収に積極的に参加して、ごみの減量化・資源化に取り組みましょう。
なお、この助成を受けるためには、あらかじめ届出をして、団体を登録する必要があります。詳しくは廃棄物対策課(クリーンセンター)まで。

資源回収事業育成助成金

資源ごみ回収事業の安定した運営を図るため、上記の資源ごみ回収実施登録を受けた団体から資源ごみの引取りをした組合に対して、予算の範囲内において助成金を交付しています。
なお、この助成を受けるためには、あらかじめ届出をして、組合を登録する必要があります。詳しくは廃棄物対策課(クリーンセンター)まで。

生ごみ肥料化容器購入設置助成金

ごみの減量化を促進するため、生ごみ肥料化容器を購入し、設置した者に対し、予算の範囲内においてその費用の一部を助成しています。
なお、この助成を受けるためには、指定販売店で容器を購入する必要があり、市税の滞納がないこと、過去にこの助成を受けていないこと、市内に住所を有し居住している個人であることなど、交付要件があります。詳しくは廃棄物対策課(クリーンセンター)まで。

【生ごみ肥料化容器 指定販売店名簿】(PDF:70KB)→

※市助成額は購入額(消費税等を除く)の2分の1です。
※100円未満の端数は切り捨てとし、1容器につき6,000円を限度とします。
※助成金は、1世帯コンポスト容器は2容器まで、密閉容器は3容器まで助成します。

家庭用生ごみ処理機購入設置助成金

平成18年7月1日から機械式生ごみ処理機を購入し、設置した者に対し、予算の範囲内においてその費用の一部を助成しています。
なお、この助成を受けるための交付要件は生ごみ肥料化容器購入設置助成金の交付要件と同じです。詳しくは廃棄物対策課(クリーンセンター)まで。

【機械式生ごみ処理機 指定販売店名簿】(PDF:54KB)→

「機械式生ごみ処理機」助成金 実施概要(PDF:142KB)→

※市助成額は購入額(消費税等を除く)の2分の1です。
※100円未満の端数は切り捨てとし、25,000円を限度とします。
※助成金は、1世帯1基まで助成します。(同居世帯は同一世帯となります)

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リサイクルフェア

リサイクルについて、多くの方に関心を持ってもらい、日常生活の中でできるだけごみを減らし、資源として再利用するよう心がけてもらうことを目的として毎年秋に実施しています。

【実施状況】
平成 8年度 来場者:2,000名、フリーマーケット出店数:107区画
平成 9年度 来場者:2,500名、フリーマーケット出店数:107区画
平成10年度 来場者:2,800名、フリーマーケット出店数:111区画
平成11年度 来場者:3,500名、フリーマーケット出店数:160区画
平成12年度 来場者:7,500名、フリーマーケット出店数:347区画
平成13年度 来場者:5,000名、フリーマーケット出店数:133区画
平成14年度 来場者:7,000名、フリーマーケット出店数:267区画
平成15年度 来場者:7,500名、フリーマーケット出店数:256区画
平成16年度 来場者:8,000名、フリーマーケット出店数:280区画
平成17年度 来場者:6,000名、フリーマーケット出店数:226区画
平成18年度 来場者:6,000名、フリーマーケット出店数:194区画
平成19年度 来場者:4,000名、フリーマーケット出店数:160区画
平成20年度 来場者:10,000名 フリーマーケット出店数:64区画
         木更津市民会館フェスティバルと併催
平成21年度 来場者:12,000名 フリーマーケット出店数:80区画
         木更津市民会館フェスティバル
         木更津市生涯学習フェスティバルと併催

 

 

情報発信元(このページの情報に対するお問い合わせ先)
木更津市 環境部 廃棄物対策課
〒292-0838千葉県木更津市潮浜3-1
TEL:0438-36-1133 FAX:0438-36-5374
メールアドレス:clean@city.kisarazu.lg.jp
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最終更新日:
2010年7月12日(月曜日)