小型家電の出し方
対象となるもの
- 回収ボックスの投入口(縦15センチメートル×横30センチメートル)に入る小型家電
パソコン、ワープロ、電話機、ファクシミリ、ラジオ、デジタルカメラ、ビデオカメラ、フィルムカメラ、映像用機器(HDDレコーダー、ビデオレコーダー、チューナー、ビデオデッキ、携帯テレビ、カセットデッキ)、音響機器(MDプレーヤー、ポータブルDVDプレーヤー、ICレコーダー、ヘッドホン、イヤホン、チューナー、スピーカー)、補助装置(ハードディスク、USBメモリー、メモリーカード)電子書籍端末、電子辞書、電卓、カー用品(カーコンポ、カーナビ、カースピーカー、ETC車載ユニット)、その他付属品(ACアダプター、ケーブル、マウス、リモコン)など
※電池は可能な限り取り除いてください。
対象外のもの
- 小型充電式電池
発火の危険性があるため、回収BOXに入れることはできません。排出する場合は「燃やせないごみ」の日にステーションに出してください。
※詳しくは「燃やせないごみの出し方」をご確認ください。
出し方
回収拠点の回収BOXに出す
- 回収拠点(回収BOX設置)(令和7年10月1日現在)
クリーンセンター、市役所朝日庁舎、各公民館、金田地域交流センター、市民活動支援センター
- 各回収拠点の開館時間内に、回収ボックスの投入口(15センチメートル×30センチメートル)から入れてください。(投入口に入らないものは回収できません)
出し方のポイント
- パソコンはメーカーまたは一般社団法人パソコン3R推進協会(電話番号:03-5282-7685)がリサイクルを行っていますので、まず、ご相談ください。
- 一度回収BOXに入れた小型家電は返却できません。個人情報などが記録された製品(パソコン、電話、スマートフォンなど)は、必ず個人情報などを消去してから回収ボックスへ入れてください。
この記事に関するお問い合わせ先
環境部資源循環推進課
〒292-0838
千葉県木更津市潮浜3-1(クリーンセンター内)
資源化推進係・管理係電話番号:0438-36-1133
ファクス:0438-36-5374
環境部資源循環推進課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。




更新日:2026年01月09日